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太った


どうもこんばんは

連続休暇中(12月6日〜13日)に

3キロ太りました。

やばいただの豚だわ。

来週からストイックに

動物園の餌かような食事


⁂サンプル画像


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で無理やり3キロ痩せよう

と思います。


1週間ぶりの仕事まあまあだいぶ

行くのは嫌だったけど、

まじほんと無理死ぬみたいな

レベルじゃなかったし

我ながら元気になったもんだわ。

と思います。



今日はタイミングのはなし


高校の2年の時、授業にあんまでてなかった記憶があって

尚且つ担任のドS数学教師にも

心配されて色々説教をされててちゃんと聞いてなかったような気がする(もはや記憶は闇の中)

その2年のクラスが解体されるときに先生が超良いこと言っててね。


「俺は音楽が好きだー好きなんだけど、若いときにラップを聞かなかったせいかもうかっこいいと感じれることがなくなっている。若いときに、特に20歳になるまでには毛嫌いしないで何でも聞くべきなんだよ。後悔してる。かっこいいはずなのにかっこよさがわからない」って言っててね。


たぶん先生は音楽の話をしていたわけではなく、人生何でも挑戦してみろよって言いたかったのかもしんないんだろうけど、わたしはそのとき言葉通り、いろんな音楽聴いたほうがいいのかなって思ってそれまではロックに偏ってたんだけど、ポップ聞くようになって(もはやポップしか聴いてないけど)ぐわーって世界が広がったんだよね。

てか本当にそうだと思う。

その年齢に受容できる曲?なんて言えばいいんだろう、まあそういうことよね。あると思う。中学とか高校で聴いててすげー好きだったやつでも今更聴いててむず痒いのあるしね。その瞬間にしかわからないこととかたくさんあるし。別にわたしはキラキラもしてないし、てかそんな目に見えるキラキラとかめんどくさいって思ってるんだけど、でもなんかその瞬間にしか味わえない大事な瞬間は逃したくない!!って思って生きてるかもしれない。

なんだかんだ文句言いながら、ひっそりと充実はしてるのかもしれないなあ。


先人の言葉っていうほど先生は年寄りじゃないけど、やっぱその年齢に合わせたアドバイスっていうのがあるよなあって思って。中学生のわたしにおんなじセリフ言っても響かないと思うし。その先生の投げた言葉がそのデリケートな高2のわたしには意味があったというか。タイミングって人生かも。人生がタイミングなんだろうか。

先生大好きだなー。ニーガタ帰ったよーって連絡してみよ。




将来の夢?うん。


おはようございます。

「あー今日で休暇終わりだからもったいない」と思って、6時に起きたけど特にすることもなくて、笑った。


私がしたい仕事について書きますね。

長いよ。笑



私は新潟県黒埼町生まれの田舎っ子です。黒埼町もうないしね。幼少期は湘南といえば聞こえはいいけど、ややガラの悪い大船で育ちました。


大船は別に都会のど真ん中じゃないけど、都会が近いとこに住んでたってとこで考えてもらいたいっ





まあまあ適当に勉強しながら生きてきた人の人生の大きなターニングポイントは2つ 

大学進学時と大学卒業後の就職。

私ももれなく適当に勉強してきたから直面したのだけど、なぜだか私はニーガタに飽き飽きして居ると言うか、嫌がっていたのにもかかわらず、ニーガタを出ようとしなかった。


大学進学時は親のせいにして出なかったけど、就活が終わった今となればわかる、たぶん出たくなかったんだと。笑


なぜか、、、

都会にはなんでもある、、、

故に何もない、、



心に欲するものがあるならばなんでも手に入るけど、何も欲がなければ、何にもないつまらないところなんだと!!!!!


都会の便利さは知ってるつもりだしとってもいいなあと思うんだけど、いかんせん首都圏に親戚居ないし、単身乗り込むのも不安だしみたいなところがあって。大学受験時あんなに東京の大学を調べて、どうしても東京行くんだ!!!ってなってたのはなんだったんだってぐらい、サッと勉強をやめました。もう高校で好き勝手やりすぎて特段都会でしたいことなかったんだろうね。笑





いやー大人になってから東京住んだ人じゃないと説得力ねえなあ笑





まあ何が言いたいかってのは

人それぞれたぶん生活に求めるものが違うと思うんだけど、

私は基本的に安定を求めてるし、平安を求めてるのね、刺激は年に数回でええのよ。(激しい性格はしてるくせにな、、。)

だからそんな人には東京は不向きなんだと思うってことよ。


だから、楽しい日々を求める人には東京はぴったりだと思うし、ニーガタってか田舎は物足りないんだと思う。



住んで居る場所について大きな理由ってないよね。家があるとか、仕事があるとかその程度で。家とか仕事がその程度とあしらえるほどの程度問題ではないかもしれないが。笑

こんな譲れない信条がありまして絶対ニーガタ離れません!!!

みたいな人いないと思うし。いても少数派じゃねえんだ?わかんないけど笑


でさ、昔はなんで田舎も人口が多かったのに今一極集中してるのかなーって考えてみたんだけど(県庁の面接で言おうとしてた奴なんだけどね笑)


高校生「とりあえず、トーキョー出よう!」→大学生「やべえパネェ楽しいwww」→社会人「すごく、毎日充実してます!!」


って言うトーキョーでて社会人になっても居てよかったパターンね。こんな人たぶんけっこう居る


高校生「とりあえず、トーキョー出よう!」→大学生「やべえパネェ楽しいwww」→社会人「毎日疲れるからニーガタ帰ってよかった、、、」


これ、まあ少数派ね。

居るけどさ。


注目して欲しいのこれ!ここ!


高校生「とりあえず、トーキョー出よう!」→大学生「やべえパネェ楽しいwww」→社会人「やべえ、帰りたいのに仕事ない、、、、」


このパティーンの人だいぶ居ると思うんだよね。

んでどんどんニーガタから若い人居なくなるからどんどん雇用が減ってなお仕事が無くなる、の悪循環よ。


だから悪いんだと。

大学を作ろうとしたりまあ県も頑張ってるんだろうけどまあ無理や。

私はUターン狙った方がいいと思う。

そもそも人がいないと仕事は減るばかりだし。私の仕事もそうだけど。


人口増やせるような仕事をしたいんだけど、そんな職業ないかなあって日々考えてる。



って言う話をしたらお父さんもそんな仕事をしたいようで。

親子で考えること一緒なんだな〜〜。

とりあえずギンコーで修行しながら考えますね〜〜。笑





丁度良さとちょうどいい


何にも丁度良さはある

丁度良いってなんだろうと考えてみると案外深いかもしれない。


服のサイズの丁度良さ

でもそれって着る人によって違う。

もし仮に全く同じ体型の人がいたとしよう。同じ体型だから同じサイズの同じ丈の服が「ちょうどいい」と思うかは別だと思う。160cm 50kgの人だったらMサイズが妥当で、辞典的に言う丁度良いんだろうけど、「ちょうどいい」ってそれぞれ。ゆるく着るのが好きな人もいるし、タイトなのが好きな人も居るしもはや好みの話だけども。


人によって「ちょうどいい」って違う。

距離もそうだけど、顔が近い人っているけどそれはその人にとってのちょうどよい、で、私とは違うから私からは「顔が近い」っていう評価になるんだと。


多分人に対する距離の詰め方も一緒だ。ぐいっと距離を近くできる社交的な人と私のように距離を詰められるのが苦手な人だとどうだろう、

距離を詰めるのが得意な人はガッツリ近づいてくるだろう、それが「ちょうどいい」から。でも苦手な人はただただ引いてしまう。


人付き合いが上手な人は、たぶんそのその人それぞれの「ちょうどいい」を察知する能力が高く、人に合わせて行ける人なんだろうなあって思う。



そんな人に私はなりたい〜